タイムクラウドAI LP ワイヤーフレーム v1
「業務を変えずに、コストが見える・下がる」訴求版/2026-07-07 v1.1
西小倉さん×黒崎MTG+サービス紹介資料v2.8の実データ反映/顧客ヒアリング資料 兼用
01 HEADER(固定)
タイムクラウドAI ロゴ(仮称)
30分の無料相談
02 ファーストビュー
🟢 先行導入企業 募集中
TimeCrowd(タイムクラウド)の新サービス
業務改善の専任担当を、
人を雇わず月15万円で。
採用すれば月40〜50万円かかる
「業務の見える化と改善」の仕事を、
マニュアル×時間記録×AIのツールが
まるごと引き受けます。
※人件費・削減効果は試算例です。詳細は相談時にご説明します
いまお使いのNotion・Asana・Excelはそのまま。
業務のやり方を変える必要はありません。
[ビジュアル:実プロダクト画面のスクリーンショット
(マニュアル一覧+スタートボタンが見えるカット)]
✓ 今の業務フローを変えない
✓ 上場企業含め導入5,500社のTimeCrowdが開発
✓ 現場の操作はスタートを押すだけ
30分の無料オンライン相談を予約する
課題が固まっていない段階でも相談できます
03 課題提起
見える化もマニュアルも、
「やった方がいい」のに、やれていない。
- 何に・誰が・どれだけ時間を使っているか、正確には分からない
- 勤怠システムはあるが、業務別・タスク別の時間までは見えない
- マニュアルはあるが更新されず、結局「あの人に聞く」が残っている
- 時間を集計してみたが、「かかっている時間が分かっただけ」で改善につながらない
- 伸び悩むメンバーに、どこを直せばいいか具体的に言えない
- 採用は年々難しく、「人を増やして解決」の選択肢が取れない
この先、放置するとどうなるか
人口が減り、採用はさらに難しくなります。それでも売上は下げられない。仕事のやり方が人の頭の中にしかないままベテランが抜けると、取り返しがつきません。残る道は「業務を仕組みにする」ことだけです。
その「仕組みにする」を、人を増やさずにやれるのがタイムクラウドAIです。
04 解決策コンセプト
マニュアルの「スタート」を押すだけ。
実務と時間記録が、ひとつになる。
これまで(記録が続かない理由)
仕事をする → 手を止めて、別のツールで時間を記録する
→ 忘れる・面倒・現場に定着しない
▼ タイムクラウドAIでは
マニュアルのスタートボタンを押す
① 手順ページ(Notionなど)が自動で開く
② 同時に、時間の記録が自動で始まる
③ 次の仕事をスタートすると、前の仕事は自動でストップ
ポイント:「記録するための操作」がゼロになる。だから現場に定着し、手順ごとの時間データが勝手に貯まっていきます。
[図解:スタートボタン → 手順ページが開く+記録開始、の3コマ図]
05 できること(5つ)
「見える化して終わり」にしない、
5つの仕組み。
① マニュアル×時間記録の一体化
手順書のステップごとにスタートボタン。1件あたり何分かかっているかが手順単位で自動で貯まる。ストップウォッチを持つ人は要りません。打刻はブラウザ・Chrome拡張・スマホから。後から1分単位で修正もできます。
② 今のツールをそのまま連携
Notion・kintone・Salesforce・Slack・Asana・Trello・Backlog・スプレッドシート等のタスクやマニュアルをインポート/連携。乗り換え・二重管理は不要です。
③ 実時間・平均時間・理想時間が資産になる
マニュアルはバージョン管理され、「どの手順書なら何分で終わるか」がデータで残る。見積もり・採算管理・引き継ぎにそのまま使えます。
④ AIが「次に直す場所」を提案
時間がかかっている業務は手順を細分化し、AIに置き換えられるステップを特定。手順書をAI前提に更新すると、2時間の業務が20分になる、といった改善を積み上げます(試算例)。
⑤ 週次・月次レポートを自動作成
メンバーごとの時間の使い方をAIが整理。1on1・評価・育成の材料が、準備ゼロで手元に届く状態になります。
06 Before / After
導入すると、
ここが変わります。
|
これまで |
タイムクラウドAI |
| 時間記録 |
実務と別の操作。忘れる・続かない |
スタートを押すだけ。漏れない |
| マニュアル |
作って終わり。更新されない |
使うたびにデータが貯まり、AIが更新案を出す |
| 改善の根拠 |
勘と経験。声の大きい人の意見 |
手順×時間のデータで特定 |
| 育成・1on1 |
準備に時間がかかる。指摘が抽象的 |
個人別レポートが自動で出る |
| 体制コスト |
改善担当を採用=月40〜50万円 |
月15万円 |
※コストは試算例。貴社の人件費水準にあわせて相談時に試算します。
07 中間CTA
まずは、いまの業務の
「時間の使い方」から相談できます。
資料がなくても、課題が曖昧でも大丈夫。30分のオンライン相談で、現状の課題整理から行います。
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08 なぜタイムクラウドがやるのか(3つの根拠)
「時間」ひと筋でやってきた会社の、
次のプロダクトです。
① 創業以来、時間の見える化ひと筋
経営理念は「生きた時間を増やす」。タイムトラッキングサービス「TimeCrowd」ひと筋で、数多くの会社の時間データと向き合ってきました。どの業務に時間が溶けるのか、どうすれば記録が続くのか──時間のことなら知り尽くしています。
② 2007年から約20年、エンジニアの代表が自社開発
代表の西小倉は23歳でソフトウェア開発会社を起業して以来のエンジニア。自ら設計・開発し、現場で毎日使い続けられる軽さ・シンプルさを最優先に作り込んでいます。
③ 上場企業含め5,500社・61,000名の利用実績
TimeCrowdは上場企業を含む5,500社・累計61,000名にご利用いただいています。そのお客様の声から生まれたのが、このタイムクラウドAIです。
キリンHD
サイバーエージェント
クボタ
パソナ
パーソルテンプスタッフ
GVA法律事務所 ほか
[実装時は企業ロゴで掲載:掲載許諾範囲は要確認]
セキュリティも会社ごと認証済み
ISMS認証(ISO/IEC 27001:2013/JIS Q 27001:2014)を取得。導入時のセキュリティチェックシート対応も可能です。
09 比較表
業務改善のやり方は4つ。
コストと続けやすさで比べてください。
|
業務改善 コンサル |
改善担当を 採用 |
マニュアル 作成ツール |
タイムクラウドAI |
| 月額コスト |
× 数十万〜300万円 |
△ 40〜50万円 |
○ 数万円 |
◎ 15万円 |
| 時間の見える化 |
○ 人が張り付いて計測 |
△ 本人の力量次第 |
× |
◎ 自動で貯まる |
| 手順の蓄積・更新 |
△ 納品されて終わり |
△ 属人化する |
○ 更新は人力 |
◎ AIが更新案を提案 |
| 改善の根拠データ |
○ |
△ 経験依存 |
× |
◎ 手順×時間 |
| 業務フロー変更の負荷 |
× 大きい |
△ |
△ 移行が必要 |
◎ 今のまま |
※業務改善コンサルの料金は一般的な相場観(人が常駐・計測するため高額になりやすい)。
従来の業務改善コンサルが高いのは、人がストップウォッチを持って張り付くから。その計測と分析をツールとAIがやるので、この価格でできます。
10 活用シーン
こんな使われ方を
想定しています。
伸び悩むメンバーの育成に
やみくもに「頑張れ」ではなく、マニュアルに沿ってスタートを押してもらうだけで、どの手順で詰まっているかが時間データで特定できます。フォローが具体的になります。
実例:製造業の川重冷熱工業様では、感覚的だった事務職の業務把握がデータドリブンに(TimeCrowd導入事例より)。
マネージャーの1on1・評価に
月次でAIが個人別レポートを自動作成。データを見ながら話す1on1に変わります。実際にこの運用を先行実践している経営者の型を、そのままツールにしました。
実例:GVA法律事務所様では、代表弁護士が各弁護士との1on1にレポートを活用し、業務時間の見直しを実施(TimeCrowd導入事例より)。
BPO・オンラインアシスタント・士業などの「請け負う仕事」に
案件ごと・手順ごとの所要時間が貯まるので、採算管理と品質管理、見積もりの根拠づくりがひとつのデータで回ります。
実例:パーソルテンプスタッフ様のBPOサービスでは、クライアント毎の工数を可視化して品質管理に活用(TimeCrowd導入事例より)。
管理部門の月次ルーティンに
請求・勤怠・締め作業などの繰り返し業務を型にして、「AIに任せられる手順」から順に自動化。属人化と残業を同時に減らします。
実例:キリンホールディングス様では「この会議に人件費をかけすぎでは?」「この業務は本当にこの人がやるべき?」という議論が生まれ、業務配分を見直し(TimeCrowd導入事例より)。
数字の実例:セキュアヴェイル様では、工数の一元管理により1ヶ月あたり1人月分の業務改善を実現(TimeCrowd導入事例より)。
[上記はTimeCrowd本体の導入事例。タイムクラウドAIの先行導入実例が出き次第、この位置に差し替え]
11 導入の流れ
導入まで、
5ステップ。
1
30分のオンライン相談
現状の業務と困りごとを伺います。資料は不要です。
2
対象業務の選定
最初から全部やりません。効果が出やすい業務を1〜3個だけ選びます。
3
初期設定(サポート込み)
既存のマニュアル・タスク(Notion/Asana/Excel等)をインポート。マニュアルがない業務は、一緒に型にします。TimeCrowdで確立した導入支援の型(初期設定 → 利用説明会 → 初月データ分析)で伴走します。
4
運用開始
現場がやることは「スタートを押す」だけ。業務のやり方は変わりません。
5
月次レビュー
貯まったデータとAIレポートをもとに、翌月直す手順を決めて改善を回します。
12 料金
派遣スタッフ1人分より安く、
「業務改善の仕組み」を持てます。
先行導入プラン
月額 15万円(税別・要確認)
- 初期設定サポート込み
- 対象業務の選定・マニュアルの型づくりを支援
- 月次AIレポート・改善提案つき
この15万円は、何の置き換えか
業務改善コンサルに依頼
月 数十万〜300万円
改善担当を1人採用
月 40〜50万円
タイムクラウドAI
月 15万円
さらに、手順書をAI前提に更新することで実作業そのものも短縮(試算例:2時間 → 20分)。
先行導入企業だけの特典
いまは、お客様の声を反映しながら一緒にプロダクトを作るフェーズです。開発ロードマップに貴社の要望を優先的に反映します。
13 FAQ
よくあるご質問と、
その答え。
Q. マニュアルが何もない状態でも使えますか?
使えます。初期設定で、よくやる業務から一緒に型にします。最初はざっくりした粒度で始めて、使いながらAIと一緒に細分化していく設計です。
Q. いま使っているタスク管理ツールはどうなりますか?
そのまま使えます。Notion・Asana・Trello・Backlog等と連携・インポートして使う前提で、乗り換えは不要です。
Q. 現場の入力負荷が増えませんか?
現場の操作は「スタートボタンを押す」だけです。別の仕事を始めると、前の仕事の記録は自動で止まります。
Q. 二重管理になりませんか?
なりません。タスクは既存ツールと同期し、手順と時間のデータがタイムクラウドAI側に貯まる、という分担です。
Q. 何名から使えますか?
1チーム・少人数から始められます。まず1〜3業務で効果を確認する進め方をおすすめしています。
Q. 監視ツールのようで、現場に嫌がられませんか?
目的は監視ではなく「基準を見えるようにする」ことです。この手順をこの時間でできればOK、という明確なゴールを示すためのツールです。導入時の社内への伝え方もご支援します。
Q. 打刻を忘れたり、記録がずれたりしたら?
後から1分単位で修正できます。リアルタイム打刻のほか、事前・事後の打刻にも対応しています。
Q. TimeCrowd(時間管理ツール)とは何が違うのですか?
TimeCrowdは「時間の見える化」のツール、タイムクラウドAIはマニュアル(手順)と時間を結びつけて「改善の実行まで」を担う新サービスです。TimeCrowdをご利用中の方は、そのまま連携して使えます。(連携仕様の表現は要確認)
Q. セキュリティは大丈夫ですか?
運営するタイムクラウド株式会社は、ISMS認証(ISO/IEC 27001:2013/JIS Q 27001:2014)を取得しています。導入時のセキュリティチェックシートにも対応可能です。
Q. 途中でやめられますか?
月単位で解約できます。(契約条件は要確認)
14 代表の思い
どこまで頑張れば報われるのか、
見える仕事にしたい。
[ビジュアル:代表 西小倉の写真(ポートレート or 開発風景)]
私は23歳で起業したソフトウェア開発会社で、組織が崩れていく経験をしました。そこから「時間に向き合いたい」と考えてつくったのがTimeCrowdであり、経営理念の「生きた時間を増やす」です。
ワールドカップには「優勝」という分かりやすい目標があるから、選手はそこに向かって頑張れます。でも仕事には、「ここまでやればOK」という明確なゴールがないまま、気の休まらない頑張りが無限に続きがちです。
手順と時間の基準が見えれば、「このスピードで、このアウトプットが出せていれば大丈夫。あとは自分の時間にしていい」と言ってあげられる。明確なゴールがあれば、頑張れる人はもっと増える——私たちは、そういう世界をつくりたい。
頑張りが正しく報われる働き方を、データで支える。タイムクラウドAIは、そのためのプロダクトです。
タイムクラウド株式会社 代表取締役 西小倉 宏信
15 運営会社
運営会社
会社名タイムクラウド株式会社
設立2017年1月
所在地東京都港区赤坂2-10-2 吉川ビル2階
事業時間管理ツール「TimeCrowd」の開発・運用
実績導入5,500社/累計ユーザー61,000名
認証ISO/IEC 27001:2013・JIS Q 27001:2014(ISMS)
16 最終CTA
業務のやり方は、変えなくていい。
まず「時間の使い方」を見に行きましょう。
売り込みはしません。現状の課題整理だけでも歓迎です。TimeCrowdをすでにご利用中の方もどうぞ。
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17 相談フォーム
フォームからの相談も、
1分で送れます。
STEP 1 / 2 会社の情報
□ 会社名(必須)
□ 業種(プルダウン)
□ 従業員数(プルダウン)
STEP 2 / 2 ご連絡先と相談内容
□ お名前(必須)
□ メールアドレス(必須)
□ 相談したいこと(任意・プルダウン:業務の見える化/マニュアル整備/育成・1on1/その他)
□ TimeCrowd利用中か(任意・はい/いいえ)
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※営業のお電話はしません。ご連絡はメールのみです。
18 SP固定フッター
※スマホ閲覧時、画面下部に常時固定。どこまで読んでも相談導線に1タップで届く。